知らないうちに

いつも同じ時間帯に見かけるアシュレイ・マディソンの男性。
最初は顔見知り程度のきもちしかなかったのに
きづいたら、毎日彼がいるのを確認している私がいました。
目が合っても平気だったのが、ドキドキしたりまた彼の顔だけでなく、体つきも気になってきました。
そして・・・

かなり勇気をだして彼に話しかけてみました。
少しずつ仲良くなっていくと、彼に誘われてのみにいきました。
かなりお酒が強かった彼・・・
私は泥酔状態になってしまったんですが、ところどころの記憶はありました。
気がつくと見慣れない部屋に寝かされていて隣には彼が、体を触られている感じもわかりました。
「どう?ここ感じる?」
「はあ、気持ちいい・・・」
本当に不倫してる彼の手が気持ちよかったんです。

舌が体を這うかんじがゾクゾクしました。
「指入れてあげるから、自分でクリいじってみて。」
クリトリスを自分でいじりだしたらさらに気持ちがよくなっていき、しばらくするとアナルも攻められていました。
体中が性感帯のようになり訳がわからなくなっていきその後の記憶はほとんどないんですが・・・
「アシュレイ・マディソンもいけるんだね君。」
朝起きたときにいわれた言葉でした。
自分でも知らないうちに不倫体験をしてしまっていたんです。

頭の中は

女でこんなんでいいのかと・・・
毎日、毎日不倫のことばかり考えてしまうんです。
これってどうしたらいのか。
考えないようにしようと思えば思うほど、何をしてても頭の中は不倫のことばかりでいっぱいになってしまいます。
そして、その悶々とした気持ちは、彼氏がいない私はオナニーをして沈めるのです。
オナってばかりいるので、最近イク感覚も長くなってきてしまいました。

指でしても刺激がかんじられなくて・・・
さらに刺激がほしくなった私は、道具をつかいはじめました。
実際に買ったはいいのですが、
自分で陰部に当てているのがたまたま鏡で見えたときほんと、寂しい女まっしぐらと言う感じでした。
欲求不満が、エロイ思考になってしまうのです。
もっとオナニーをして体を満足させたら・・
毎日、いや多いときには日に何度も陰部に道具をいれてはあえいでいるのはぜったいからだがおかしくなっているんです。

こんなにエロ全開の私なのに、男はよってきません。
だれでも、いいからセックスをあきるまでしたいと思うのです。
いよいよ、不倫サイトのお世話になってしまおうか。
でも、少し怖いとも思いそして不安でもあるんです。
アクセスする勇気が未だにもてないアシュレイ・マディソンの私は、またこんやも
オナニーをしてしまいます。

肉って

そりゃ・・・
自分でも胸はあるほうだとは思いませんでしたが
いきなり
「貧乳のわりにはけっこう、もむと肉があるもんだな」
なんていわれたら、アシュレイ・マディソンのショックもうけますよ。
よく分からないまま、彼と不倫していることになっていて
そして私は、そのときに付き合っているアシュレイ・マディソンの男性ともめてしまいわかれるはめになったんです。

ぐいぐいくる彼は、私のいったいなにに魅かれたのでしょうか?
胸は小さいし、セックスも上手ではないし・・
ましてやフェラは大の苦手なんですよ。
なのに、ひまさえあれば私を迎えにきてはでかけてそして抱いてくれるのです。
「何処がすきなの?」
「オマンコかな、いや。それだけじゃないよ、性格とか顔も。」
「オマンコって?他の女とついてるのは同じだけど。
それに貧乳だしね。胸がっていわないで、貴方は肉がっていったの覚えてるでしょ?」
かなりおこって彼にはなしたんですが不倫してる彼は平気な顔をして私にキスをしてきました。

そしてまたいつものように胸をわしづかみにして揉むんです。
オマンコがいいといってくれるかれに、ちょっと力を入れてあげて締めてあげると
「あぁ・・」と声をあげて気持ちよさそう。
なんか簡単な性格なんだと感じました。

秘密

「やっぱいいよね、彼。ほんと見ててあきないよね。」
「そうだよね、凛々しくていい男だよね。」
「あんたがうらやましいよ、アンナ男に抱かれてるなんてね。」
「へへ、そうかな・・・」
私の彼氏は、まわりからもうらやましがられるような凛々しくていい男なんです。
私だって、彼の第一印象で好きになって、それから気持ちを伝えて・・・

あっさりOKをもらって付き合っているんです。
が・・・
こんな彼氏でも、不倫のときになると
ちょっと・・いや、ものすごく子供になってしまうんです。
「しゃぶってくんなきゃ立たないよ。」
「そうじゃない、こうしてああしてもっとしてして。」
「こう?こんな感じでいいの?」
「駄目駄目、もうっと・・」
まるで赤ちゃんのようにだだをこねている彼なんです。
フェラしてかたくなると、自分から入れることはしません。

私が上に乗っていれるか・・・
すべて不倫してる私がうごかなければいけないんです。
今まで一度も彼のほうから、動いて私を気持ちよくしてくれた
ことはありません。
せっかく大きくなったおチンチンも、役立たずって感じなんです。
アシュレイ・マディソンの皆はそんな彼の秘密を知りません。
だから今でも、みんなの憧れの的なんですかれは・・・
みんなに知られてはいけないことですが、たまにアシュレイ・マディソンで口にしたいという衝動にかられてしまいます。

恥ずかしい

せっかく彼氏ができたのに・・・
やっぱり恥ずかしい。
「どうしたらいいかな。」
「何が?」
「恥ずかしくて彼氏と不倫できなんだ。」
「してないの?」
「ううん、何度かしてるけど・・・あまり足とか開くのがね。
それに裸も見られたくないから、真っ暗でしてる。」
「なにそれ?彼何も言わないの?」
「いうよ、何にも見えないって。でも暗ければ足開いてても恥ずかしくはないんだよね・・・」
そう、周りが暗くて何もみえなければ、アシュレイ・マディソンのように恥ずかしくないし声もだせるのですが、これが、薄暗いとまた恥ずかしくて声も出せない状態になってしまうのです。

しかも足も広げられず、そういうときには不倫中の彼が怪訝そうな顔をしています。
アシュレイ・マディソンでのセックスは気持ちがいいのですが、彼に陰部を見られているのが、死ぬほどはずかしい・・・
セックスって、見えないから気持ちがいいんじゃないのでしょうか?

暗闇のなか、彼の手の感触や唇の感触を感じているだけのほうがだんぜん気持ちよくかんじるのに。
私の陰部をみてるかれの顔なんかみたくもありません。
それに、彼のペニスも見たくはないんです。
フェラも目を閉じてしていましたが、さすがに彼が「嫌いなの?」というんです。だから目を開けて我慢してフェラしました。こんなんじゃ、そのうちフラレテしまうかもしれません・・・

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